なすとひき肉のカレー
なんか馬鹿の一つ覚えみたいにまたなすとひき肉のカレーを作りましたが、ほっといてください。
星は一つ半というところだろうか。
ひき肉の量が若干少なかった。
とろみが足りなかった。(ルーのせい?)
他にもなにかが足りないような感じがした。
この飽食の時代にあってカレーなんて松屋の290円ので十分なのに、あえて時間と金をかけて自らこしらえる。
こしらえてみたものの何か足りない・・・そう、これは飢餓感。
このカレーは資本主義というバベルの塔における人間の強欲と傲慢と怠惰を象徴しているのです。
サノバビッチ。
まぁ次はひき肉多めに入れてルーはこくまろかなんかにします。
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